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ガレージライフのお手伝い

今日は埼玉へこの子と。
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VW仲間の友人のひとり。
中古住宅を購入し、そこへガレージの増築。
互いに好きもんどうしですから、話は早いです(笑


どのようなガレージライフを送られるのか、今から楽しみですね♪
その前に見積と提案をせねばね...

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遅めのお昼。
埼玉はラーメン激戦区!
行った際は行脚決定?
次回も楽しみしてまっせ♪






住空間設計LIVES×COMODO建築工房PVあります。


CoMoDo建築工房のHP ※更新しました。
住空間設計LIVESのHP  

住所-栃木県河内郡上三川町上蒲生2351-7 
                  citta di garage B1
電話-0285-39-6781

お問い合わせ → info@comodo-arc.jp
by lives-web | 2014-03-28 19:39 | 新プロジェクト | Comments(0)

悶々々々々々々々々....

現在計画中の物件は町中の家。

宇都宮市内なので土地は40坪程度と、栃木県では豊かではないほう。
都内では十分すぎるほどなのでしょうけれど。

40坪台は初めて与えられた課題です。
住宅街ではない町中ですので、採光条件は十分と言えず、プライバシーも得づらい。
もちろん視界の“抜け”は(捉え方にも寄りますが...)皆無。
その分やりがいもあるってもんです。
条件が絞られる方が僕としては楽しい♪

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だがしかし、考えられるプランが一案しか出来ない?
確かに僕の中では最良なのだけれど、むしろ迷えない。
迷わなくても良いのか?もっと考えられることはないのか?
その前のスタディ(条件検討)で散々迷った分、自ずと導かれるべくして導かれた案とも言える。

まだ間取り程度しか出来ていないけれど、方向性は明確。
今後の詰めが楽しみで仕方が無い♪






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by lives-web | 2014-03-27 18:18 | 新プロジェクト | Comments(0)

COMODO di cucina

事務所を移転して一年が経過しようとしています。
申し分のない事務所に満足している日々です。
さすがに三回目ですから、「家は三棟建てねば...」という伝説は本当かも知れません(笑
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そして日曜日はそんな事務所で新築の打合せ。
今回はただの打合せではなく、「食」を通して親密度を高める作戦?笑
特別な空間(時間)ではなく、普段の行いを通して話をすると言うことはとても貴重。
お互いの“素”が露呈されるように思います。
どんなに仲良くなったとしても、所詮は他人同士。
完璧な意思の疎通など難しいのだ。
けれど、限りなく近づくことは可能なのではないか、そんな思いで始めたのが...

COMODO di cucina

食を提供するのだから、本来ならば「caffetteria(食堂)」であるとか、「ristorante(レストラン)」が呼び名であるのだけれど、ここはあくまで事務所(笑)
もっと親近的な空間でありたいのだからと、「cucina(台所)」と決めた。

トマト系パスタとサラダで“おもてなし”を提供したのだけれど、残念ながら写真を取り忘れてしまった。。。
本当はローストビーフも作ったのだけれど、とても人様に食べさせるほど自信がないという失敗を犯したので断念(涙
次回にリベンジですね!



食のお供にはもちろんコチラ!
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ハートランドビール。
とても有意義な時間を過ごせたと思っているのですが...いかがだったのでしょうか。
勝手ながら、僕としてはとても楽しい時間を過ごさせていただきました!



今回で二回目の「COMODO di cucina」。
今後も続けてみようと思います。






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by lives-web | 2014-03-24 16:29 | 雑談 | Comments(0)

卒園式

本日保育園の「卒園式」でした。
と言っても、僕の息子は来年。
今日は「会長」として挨拶をさせていただきました。

なかなか人前で言葉を発するというのは難しい。
とはいえ、あまり緊張することはなくなりました。
大衆を前にしても、誰とも目を合わさず(笑)、ピントが自然と合わないのでした。
「人の前で話す」という感覚ではなければ、なんてことはない!
話した内容は...いずれにしても。



僕が会長を務めさせていただいている理由の一つ。
こうして「父さん」が壇上に上がる姿を息子に見せられると言うことは、子供にとってどう映るのでしょうか。
決してマイナス要因は考えづらく、誇らしく思ってくれるのを期待しています。
別に偉くなれであるとか、人の上に立てと言うことではなくて、存在感のある人間になって欲しい、という願いを込めています。
普段家に居られない分、そういう“ポイント”でしか、表現が出来ないのがもどかしいのだけれど。
そして将来自分が社会人、親となったとき、その背中を追いかけてくれることでしょう。
こんな背中がどんなだかはいずれにしても(笑


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それにしても、他人の子なのにどうも涙腺が脆い(笑
運動会であったり、様々なイベントに一緒でしたから、自然と感情移入してしまうのでしょうね。
やはり良い卒園式でした。



来年は次男が卒園、そして小学生へ。
子供の成長は本当に感慨深いです。
親として成長出来ているのか...まだまだ精進が必要なようです。
by lives-web | 2014-03-20 12:46 | 家族 | Comments(0)

食と建築

似て非なるこの「食と建築」。
素材は一緒。
調理方法でいかようにも表現方法は変わる。

例えば...

シソをたらこスパゲティーの香り付けにするか、天ぷらにしておかずの一種にするか。
ご飯を白飯で食すか、炒めて炒飯、煮込んで雑炊、焼いてドリア。

木を構造材にするか、床・壁・天井に配すか。
窓の使い方も漆喰の使い方も石の使い方も。

...考え出したらキリがなくなったので割愛(笑)

アレンジ次第でいかようにもなるこの「食と建築」は表裏一体だと思うのです。
質素に素材そのもので十分なモノもあれば、あえてアレンジを加えて創作系にもっていく手もある。

料理は無限大
建築も無限大

そんなことを思いながらのちょっとおしゃれな男飯!
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ボロネーゼとライスコロッケ。

キッチンドランカー(それはどこでも一緒か?w)により少々味が濃いめになってしまったが、お気に召していただけたようです。

建築家は食(調理含む)を愛す方が多いように思います。
もちろんお酒もですが(笑
そうして技術を磨いている...かどうかは判らないけれど、何かしらの共通項を持っているのは間違いない。
調味料を加えるとき、わざわざ計っている料理人が居ないように、僕らもその「感覚」であったり「勘」であったりの経験則において“さじ加減”を知っている。
その「経験則」は机上ではなく体感でしか得られない感覚であるし、センスでもあるのだろう。
しかしこれらは決して生まれ持ったモノではなく、鍛錬の賜!

日々是勉強

これでよしと思う瞬間はないのだろうけれど、ここまで出来るようになった!と豪語出来るよう日々精進ですね♪
休日は極力料理をしたいと思います...が、その前に「休暇」を確保することが先決だ(笑






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by lives-web | 2014-03-17 11:48 | 建築流儀 | Comments(0)

開口のヴォリュームと位置

現在那須烏山市で施工中の「Vermeer Ray」は、「開口」に特化した作品としています。
それは住まい手さんと意見を合致させた方向性であり、定番のやり方とは一線を画しています。

ひとえに「開口」と言っても、大きさや位置(壁・天井)、開口方式(引き違い・辷り系...)。
はたまた色(透明・擦り)、障子の有無など、まだまだ多種多様であり自由自在。

そしてその「開口」の影響は空間構成に多大な影響を与えてくれる。
絞るか、開くか。
凜とした、開放的な、緊張感のある、陰湿な、などの「空気感」を演出してくれる。

もちろん家具や壁・天井のバランスも当然整える必要性はあるのだけれど、まずは開口ありきな設計のケースもあるのだ。
家具は作り替えることが出来るけれど、開口においてはやり直しは決してきかないだけに、慎重にならざるを得ない!
ましてや立体的にシミュレーションが出来ないだけに、イマジネーションをフル活用。
こればかりは“経験則”でしかあるまい。



だがしかし、今作のように“絞る”方向性の設計においては難しいのである。
極端な話“開く”設計においては単に開ければ良いのだから。(それでももちろんバランスは必須だけれど)
実際に絞った建築は少ない。
故に経験則があまりにも不足なのだ。
そして“勘”に頼るのみ...割と冗談でもない話(笑

「明るい家は良い家だ!」信者にはとても申し訳のない記事になってしまうけれど、それぞれの感性があると言うこと。
僕も明るい家は好きですが、どれをもって「明るい」という基準なのか。
それはまさしく感性でしかないという話。
直接光と間接光でもその質はまるで違う物になってくるし、まして空気感はまるで別物。
「建築」という大きな括りを持つと、その用途において汎用性を持たせるべきでしょう。
そういう意味で住宅は感性次第で何でもあり?な、魅力的な建築です♪

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上記は寝室の南面の窓。
“普通”は掃き出しでいくところでしょうけど、外観とのバランスであったりで結果このヴォリューム。


散々列記していますが、後は結果次第ですね(笑
こればかりは完成見学会において体感してください。







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by lives-web | 2014-03-14 17:43 | 建築談義 | Comments(0)

開口の線について

まずは下記の写真をご覧ください。
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いかがでしょう、おわかりいただけましたか?

左は開口の真ん中に柱を模し、右はオリジナルで柱無し。
たった一本の柱が、ことコーナーの開口においては絶大な影響を与えてくるのです。
これを良しとする場合もありますが、今回はこの先に山並みが美しく見えます。

部屋は一段下がった、三畳ほどのちいさい畳間。
書斎でもあり、昼寝床でもあり、読書したり、お仕置き部屋であったり(笑)
ヴォリュームの少ない部屋で、程よい広がりを創出するためにはこういった配慮が効いてきます。


それではコーナーの柱の抜き方を公表しましょう。
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まずは①と奥にある②の柱に③の梁(梁せいはスパンによる)を架ける。
それに対して④の梁を架ける。
これだけ!
要はベランダの要領とも似ているのですが、キャンティと呼ばれる「片持ち梁」を応用したような?ベイバルコニーの要領のような?後者が正解だな...汗
今回はガレージの箇所で抜いているので②の柱が生まれていますが、隅柱の場合はまさしくベランダの要領。
互いのキャンティ(ベイバルコニー化)を組み合わせればいい。
二階建ての一階でやる場合はリスクを生じるのであまりお勧め出来ませんが、二階であれば問題ないでしょう。(梁せいの確保必須)
もちろんサッシは木製の造り付け。
アルミサッシで特注も可能でしょう。
窓の荷重は下ですし、梁せいは十二分に確保すれば垂れる心配は無い。
ただし、※の柱は自重があるので金物等での補強は必須です。




開口においていかに無駄な線を省くか、それにおいて望める景色の“質”がグッと良くなる。
窓が「切り抜いた画の如く」とはこのことだ。
もちろんそれに合わせて造園も施します。
仕上がりでどのような表情が生まれるのか、非常に楽しみです♪








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by lives-web | 2014-03-12 18:22 | 建築流儀 | Comments(0)

あの日...

本日言わずもがな「3.11」。
三年前の3.11と今日の3.11は何が違うのだろう。
被災者にとって何か変わったのだろうか。

目に見える何かは変わったのだけれど、精神的な面では何一つ変わっていないかも知れない。
強い人はそれでも直向きに現実と向き合い、それに立ち向かおうと全力だけれど、弱い人もいる。

二万人の被害者が出たわけだけれど、その方を取り巻く関係性を束ねると何人の方が被害者になるのか。
もちろん被災者もいる。
僕らは数字としての「20,000」という数値を見るわけだけど、当事者からしてみれば1/20,000ではない。

1/1

そう、一人はひとりしかいない。
二万件の殺人事件が一気に起こったようなモノ。
なんともおぞましいではないか。

この悲劇を二度と起こしてはならない...とは決して言えない。
自然の前に人間は無力であるとはこのこと。
どうしようもない。
だけれど、起こった事実は変えられないのだし、それに対して立ち向かう以外道は正直ないのだ。

幸いなことに僕は「当事者」としてほど遠い存在であるし、精神的ダメージなど知り得ない。
変わってあげることも判ってあげることも出来ない。
けれど、少しでもその立場を考え、行動することが出来るのは唯一僕らだけ。

やらない善よりやる偽善

これでいいではないか。
芸能人が東北を出汁にしてうんちゃらと批判する輩が居るけれど、それでもあなた達(批判者)よりは少なくとも行動している。
芸能人がTVのような最大メディアに登場し、現状の報告や活動報告を報道するだけでも被災者は救われるかも知れない。
実際には“何か”の役に立っているのだから。
ただ単に「思う」や「祈る」は正直何の役にも立たない!

今後原発問題や住居の問題など山積み。
だけど...なんとかなるし、なんとかする。
この心意気さえあれば前を向ける。
by lives-web | 2014-03-11 19:09 | 雑談 | Comments(0)

庭ありきの家、家ありきの庭

先日、「荻野寿也景観設計」の荻野さんと、伊礼智設計室による水戸の亀山建築さんの社屋の造園のお勉強(お手伝い)に行ってきました。
ちょうど去年の今頃にも静岡まで行ってましたねぇ。

「荻野寿也景観設計」に学ぶ

一年ぶりでしたが、荻野さんには印象的だったらしく、しっかりと覚えていてくださいました(笑)
いくらでも荻野さんの造園や、伊礼さんの設計は本屋さんに書籍が溢れていますが、“現場”でしか学べない事がたくさんあります。
創業してから八年経ちますが、いまだに日々勉強。
出来るだけそういった絶好の機会は逃さぬようアンテナを張っています。
おかげさまで様々な出会いがありますから、とても有意義かと(嫁様には遊びだと思われていますが...)



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元吉田の家(亀山建築新社屋)
設計-伊礼智設計室
施工-亀山建築(水戸)
造園-荻野寿也景観設計


二日間に及ぶ造園。
実は前日、夜遅くまで宇都宮で「仕事の飲み」からの朝八時の水戸!
だいぶお酒がアレだったかも知れません?

二回目と言うこともあり、一連の流れは把握していますので、現場はスムーズに進行。
荻野さんやそのスタッフさんからポイント毎にレクチャーを頂き、体に浸透していきます。(同時にお酒は排出)

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伊礼さんの今作品は設計の早い段階から荻野さんが携わったとのこと。
そしてその設計意図を細かく紹介していただいたのですが、やはり建築と造園。
「水と油」とまでいかなくとも、視点の違いが非常に興味深い。
元々伊礼さんも外と内の関係を説いていますので、その辺の合致は容易だったのが想像出来ます。

内部の写真は僕の作品でないですし、発表はまだ先ですので遠慮させていただきますが...
ここでのランチは本当に最高でした!
内部の空間構成は今更ですが、やはり美しく品がある。
その場に身を置いて、五感を研ぎ澄まして感じて参りました。

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そして夜は宴を設けていただき、あんこう鍋をごちそうになりました!

そこでの会話で印象的だった言葉がいくつかあります。
僕も普段「家庭=家+庭」を啓蒙していますが、僕にとっては「家ありきの庭」。
荻野さんにとっては「庭ありきの家」。
設計の段階から造園家が参加されるメリットなどをご教授いただきました。
以前荻野さんへ問い合わせがあったのが、「荻野さんが勧める建築家を紹介して欲しい」と。
住まい手さんは「庭ありきの家」を選ばれたのですね。
感性の高い住まい手さんは多くいらっしゃいます。
そのような住まい手さんが僕らの建築に対して反応を示してくださるのですが、造園も同じ。
どちらを引き立てるとかではなく、共に引き立て合う。
そんな関係性を今回の造園でも深く学ばせていただきました。

「デザイン」についてもお互いの価値観を話し合ったのですが...共通点は「感性を大切にする」ということ。
寸法などの数値に囚われるのではなく、その場の空気感であったり、自己の価値観と共鳴させてみる。
合うか合わないか。
やたらに実測するのではなく、何が良く感じるのかを自分に問う作業が大切なのだと。
自分を信じ、自分に問いて、答えを導き出す。
その際にやはり大切なのは感性であり、それは生まれ持ったモノもあるし、研ぎ澄ましていくモノだと思います。


いつか、荻野さんに造園で共作出来るよう、日々精進!
意外と遠い日ではないかも知れませんが...?笑


本当に楽しく、すばらしい二日間でした。
良い建築に携わり、造園の可能性を肌で感じた二日間。
やはり「現場」は楽しい♪
現在進行中の現場にもフィードバック出来そうですし、これからの景観設計による楽しみがを増します。





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by lives-web | 2014-03-10 17:11 | 建築談義 | Comments(0)

作品集PV

作品集PV作成してみました。

若干長いですので、お時間あるときにでも♪



だいぶ動画作成も馴れたので、今後は作品毎にPVを作るのもいいかもしれません。
体験型動画的な?
説明も交えながら作りたいモノですが、カメラが回っている状態でどこまで言葉を発せられるかどうか...汗





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by lives-web | 2014-03-04 20:17 | profile | Comments(2)